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働くものの健康ニュース

  労災職業病に取り組む社会医学研究センターのニュース「働くものの健康」は、
毎月10日定例発行しています。2018年6月で、453号になっています。(一部50円です)
ニュースはB5版8ページで、おもにつぎの内容から構成されています。

1面・・その期間の社医研センターの行事や労災職業病に関わる取り組みの中での大きな行事
2面・・1面の続きや労災職業病に関わる記事や集会など 
3面・・労災職業病に関わる取り組みや労働組合の安全衛生に関わる取り組みなどを紹介 
4面・・労災職業病に関わる取り組みや労働組合の安全衛生に関わる取り組みなどを紹介 
5面・・社医研センター賛助会団体の紹介コーナー(団体の構成や取り組みなど)
6面・・事例紹介のコーナー(毎号掲載) 
7面・・労災職業病豆辞典(毎号掲載) 
8面・・ひと欄と情報のページ(毎号掲載) 

2018年度

1面・・その期間の社医研センターの行事や労災職業病に関わる取り組みの中での大きな行事  
 453号  4月28日社医研センターが
 「安全衛生フォーラム」〝労働者性の確立に向けて〟を開催 
 
 452号  3月14日、首都圏アスベスト訴訟
 東京高裁で勝訴判決
 
451号 3月10日社医研センター「安全衛生フォーラム」
 労働時間の適正な把握などのガイドラインの活用などで開催
 
2面・・1面の続きや労災職業病に関わる記事や集会など   
 453号 4月28日「安全衛生フォーラム」
 「雇用関係によらない働き方」について
   全労働森崎委員長が講演 
 
 452号  手話通訳3団体が2月25日に
 「健康フォーラム2017in大阪」を開催
 —聴覚障害者への医療における合理的配慮を考える—
 
451号 3月10日社医研センター「安全衛生フォーラム」
 「労働時間の適正な把握のために
  使用者が講ずべき措置に関するガイドライン」
 「事業場における治療と職業生活の両立支援のためのガイドライン」
 
3面・・労災職業病に関わる取り組みや労働組合の安全衛生に関わる取り組みなどを紹介   
453号  4月28日「安全衛生フォーラム」
 労働組合のたたかいを報告・交流 
 
 452号  川崎市の教職員の会につづいて
 横浜市の教員の会も措置要求に取り組む
 
451号 第13次労働災害防止計画
 5年間で死亡15%以上、死傷5%以上減少をめざす
 
4面・・労災職業病に関わる取り組みや労働組合の安全衛生に関わる取り組みなどを紹介   
453号  平成30年度の衛生推進者講習
 6月から東京・愛知・埼玉・千葉の四会場で開催 
 
 452号  4月9日 JALに東京五輪スポンサーにふさわしい行動をとり、
 組合統一要求に基づく解雇争議の早期解決を求める院内集会 開催
 
451号 社医研センター第130回定例研究会3月19日に
 「労働者性の確立に向けて」で開催
 
5面・・社医研センター賛助会団体の紹介コーナー(団体の構成や取り組みなど)  
 453号 東京土建日野支部
東京日野市で、本年3月30日議会で公契約条例制定
日野市建設業3団体の24年にわたる取り組み成果 
 
 452号  東京私大教連
安倍政権の“大学改革”の私大つぶしとたたかう
私立大学新入生の仕送り額など家計負担調査発表 
 
451号 航空労組連絡会
航空政策と課題で2月に航空政策セミナーを開催
日航は東京2020でILO国際労働基準を守れ 
 
6面・・事例紹介のコーナー(毎号掲載)   
453号  野村不動産の営業職社員の過労自殺で労災認定
企画業務型裁量労働制の違法適用で特別指導を
月180時間超の残業と休日出勤で精神疾患に 
 
 452号  山梨の教員の夏休みの負傷が、東京高裁で逆転勝利
市教委の要請による、防災訓練への参加移動中の事故
全国の「過労死家族の会」などの傍聴支援などにも力に
 
451号 愛知県岡崎商高教諭の過労死、名古屋高裁も勝訴
授業に加えての検定指導やパソコン管理などの負担大
愛知県内の高校教諭の過労死認定裁判では初の勝訴
 
7面・・労災職業病豆辞典(毎号掲載)   
453号  本質安全化Q&A 145
バス・タクシーの事故の原因と対策 
 
 452号  本質安全化Q&A 144
安全帯の構造を「フルハーネス型」に
 
451号 本質安全化Q&A 143
検査データ書き換えと技能オリンピック 
 
8面・・ひと欄と情報のページ(毎号掲載)   
453号  ストップ熱中症クールキャンペーンを5月から実施   
 452号  「雇用関係によらない働き方」で次々にガイドラインが発出  
451号 テレビ・キイ局「時短」の取り組み、関連下請けでも  


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