ホームページのお問い合わせは
TEL
03-5926-7090
FAX03-5926-7091
労働と医学






B5判、1・4・7・10月発行 年間購読料 4,000円
ニュース「働くものの健康」(毎月10日発行)を含め5,000円
 

 2020年度
 №145~


№148 特集 SDGsとILOのディーセントワーク 
インタビュー     
   非正規労働者の支援に取り組む
    日本新聞通信合同ユニオンの加藤健書記長
 
資料 1     
   持続可能な開発目標(SDGs)報告2020概要   
解  説      
   SDGs(持続可能な開発目標)とディーセントワーク  牛久保秀樹 
   「人間らしい労働時間を求めて(decent Working time) ILO
労働時間担当 
   ILO187号条約の批准と労働安全衛生法の改正  村上剛志 
   日本で過労死をなくしてゆくことと国際労働基準  佐々木昭三 
資料 2      
   持続可能な開発目標(SDGs)のゴールとターゲット  
     
№147  特集 新型コロナウイルスと労働組合の活動   
インタビュー     
   「国連家族農業10年」を出版し、たたかう
          農民連の笹渡義夫会長
 
解  説      
   新型コロナウイルス感染症(COVID19)の現状と課題  編集部 
   新自由主義の破たんとコロナ危機を乗り越えるために  佐々木昭三 
活動報告     
   新型コロナウイルスと日本医労連の活動  森田しのぶ 
   新型コロナウイルス問題と全教の活動  小畑雅子 
   新型コロナ禍での新聞産業での取り組み  月岡 岳 
   東京自治労連の新型コロナウイルスの取り組み  安田直美 
   新型コロナウイルス感染症拡大防止
  ―労働安全衛生活動と労働組合活動を両輪で― 
渡邉一博 
   新型コロナウイルスと 自交総連の取り組み 菊池和彦 
   新型コロナウイルスと福祉保育労の活動  山田敦子 
   COVID-19 パンデミックと愛知健康センター 高垣英明 
   コロナ禍における労働相談・全川崎地域労組の場合  竹内康雄 
   コロナ下での獲得を「新しい当たり前」に
       MICフリーランス連絡会の取り組み 
北 健一 
   新型コロナウイルスと建交労の取り組み  福富保名 
 資  料    
   令和元年 長時間労働が疑われる事業場に対する労働監督指導結果  厚労省 
   令和元年 労働安全衛生調査(労働環境調査)  厚労省 
     
№146  特集 2019年のILO暴力・ハラスメント条約   
インタビュー     
   手話通訳者の権利を守る取り組みを進める
  日本手話通訳士協会副理事長の高井洋さん
 
解  説   
   ILO「暴力とハラスメント条約」に力に、
   ハラスメントのない職場と社会を
長尾ゆり 
   MIC & MIC 女性連絡会がセクハラWEBアンケートを報告 酒井かをり 
   ILO100年とILO条約の活用 村上剛志 
資  料   
   MICのフリーランス・芸能関係者へのハラスメント・
   実態アンケート
 
   1944年のフィラデルフィア宣言  
   1948年の結社の自由及び団結権保護条約(87号)  
   1948年の職業安定組織条約(88号)  
   2006年の職業上の安全及び健康促進枠組み条約(187号)  
     
   平成30年労働安全衛生調査(厚生労働省)   
   2019年(令和元年度)過労死等の労災補償状況
  (2020年6月26日厚生労働省)
 
     
№145  特集 改正労働安全衛生法と産業医の役割   
 インタビュー    
   労働契約法20条違反で全国で集団訴訟を起こした
  郵政ユニオンの日巻直映委員長 
 
解  説    
   産業医から見た健康的な働き方と過労死等防止の対策 服部 真 
 産業医から見た教員の健康問題 阿部眞雄 
   全国の学校の労働安全衛生報告会
  4つの自洗報告(京都、埼玉、愛知、滋賀)
大里総一郎 
   改正労働安全衛生法と産業医の役割 村上剛志 
   アドラー心理学を活用した新しい学校経営への挑戦
  (自力走行できる教職員の育成を目指して)
𡈽井一博 
資  料      
   事業主が職場における優越的な関係を背景とした言動に起因する
  問題に関して雇用管理上講ずべき措置等についての指針 
 2020年1月15日
厚生労働省
   人生100年時代に向けた高齢労働者の安全と健康に関する
  有識者会議報告書
 2020年1月17日
厚生労働省
     


2021年度のページへ

2019年度バックナンバー